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【ネタバレ】源君物語 第312話

前回のあらすじ


  • 乙女は、光海の行動を思い出し、恐る恐る古典の教科書を開く。姉は、夕飯を乙女に渡そうとすると、机で教科書を読んでいる乙女に驚く。
  • お風呂から上がった香子は、バスタオル一枚の姿で光海に今日の行動を褒める。続けて、家庭教師として期待されている。
  • 最終日、光海が向かうと乙女が寝ていると姉から知る。古典のテキストを読んでいた報告を受ける。乙女は下着姿でぐっすりと寝ていた。
  • 姉は、お酒を呑みながら乙女が心配であると話す。光海は、強い意志があるから引きこもれると話す。扉の前で乙女は会話を聞いていた。



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