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【ネタバレ】源君物語 第306話

前回のあらすじ


  • 朝日、月子たちを見送る香子と光海。香子は、12人目を紹介すると伝え、部屋へ入る。姿は無く逃げたと言い、その後中学二年の女の子「三宮乙女」と説明する。
  • 家庭教師として紹介される予定であると知る光海。香子は、問題は彼女が光海の話をきちんと聞くかどうかと話す。香子が探していると、不自然な場所を見つける。
  • 光海に確認させようとする香子。布の一部を引っ張ると、中からぬいぐるみを抱いた小さな女の子が顔を出す。光海が見ていると、素早く逃げていく。
  • 部屋から出て行くと、香子の後ろへとススっと隠れる。香子が声をかけても、無言の彼女。ぬいぐるみを抱いたまま動かない様子…



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